2025年7月29日。相続。亡くなった親の不動産を今、名義変更したい君へ
□兄弟姉妹と最近会ってますか?
□兄弟姉妹と電話、ラインで連絡取れますか?
□兄弟姉妹に親の遺産の分け方、ゼニカネの話をしたら
「うん分かった、そうするわ 紙取ってくるわ、紙にサインするわ」
即決で言うてくれますか?

もし 上記の質問の答えが「イエス」であれば
あなたの家族は恵まれてるのだ。
恵まれてる家族だからこそ 司法書士に相続手続を依頼できる。
今すぐ 私に連絡すればいいだけの話。
が、その逆は?
□兄弟姉妹と最後に会ったのは 10年以上前
□兄弟姉妹と連絡取れない、電話番号も知らん。連絡手段は 家に手紙を送るだけ
□「兄弟姉妹と 親の遺産、ゼニカネの話をしたら・・」
それを想像したら まともに話せない。カタがつくとは思えない、
ギャーギャー言い合いになることが容易に想像できる。

じゃ、遺産分割はできへん。
結果、
親名義の不動産、親の銀行預金、株式、投資信託、
一ミリも触れない。手に入れることできへん。
「兄弟姉妹と 親の遺産、ゼニカネの話ができません」
それだけで 家庭裁判所に紙を出すしか もう前に進めない。
結果、
莫大なゼニと時間と労力が吹っ飛ぶ。
もし、あなたの兄弟姉妹が 「まともに話ができん人」になったらどうだろうか?
人は変わらへんで。
絶対に変わらへん。
だが、人の気持ちは 状況一つで一瞬で変わる。
結果、
「兄弟姉妹といつでも話ができる・・思ってたのに、
もう どうすることもできへん状況なりました。」
だったら、亡くなった親名義の不動産を もう動かせない。
あなたの兄弟姉妹が いつ、そうなってもおかしくないってこと。
で、あるとするならば
兄弟姉妹とまともに話せる今が ラストチャンス。
「家族、兄弟姉妹が 心境変化に環境変化、病気、ひと付き合い・・」
そんなもん 誰も読めない。
だが、
大事なことはひとつだけ。
□亡くなった親名義の不動産に 子供の内の一人が結婚して住んでる。
そこに住んでる人名義に変えておきたい
↓
兄弟姉妹が
「ええよ、あんた名義にしたらええよ。紙を用意するで、紙にサインするで」
言うてくれる今が 一番幸せだってこと。
兄弟姉妹が 口で言うてくれてるうちに、
今すぐ 司法書士の私に頼めば 未来に抗争の火種を残さず 安心できる。
気持ちよく眠れるのです。
話はそれだけ。
以上
今すぐ連絡してな(^O^)
司法書士 てらもとたかし
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