2025年11月18日。いつでも連絡取れる司法書士 てらもとたかし
今年の8月電話がきた、
「だんなが亡くなりました」と。
その奥さんから相続手続の問い合わせが来た。
まったく同じ内容が 同時に2件ネットから問い合わせがきた。
家庭裁判所に紙を出さなきゃ
不動産の名義変更、相続手続すべてができへんタイプの仕事だった。
一方は 仕事を受けて、一方は 仕事を受けなかった。
その話、聞いてほしいんや。
仕事を受けた一方は 8月に、目の前で話を聞いて、書類を4日で作り、
依頼者に作った紙を二日後に確認してもらって 次の日に家庭裁判所に出した。
結果、
すべての相続手続が 11月の頭に完成した。
で、もう一方の、仕事を受けなかったほうは
家族、親族で自営業やってて、そこに出入りしてる税理士の紹介で
すでに連れてこられてた司法書士がおった。
だから、
私にネットから問い合わせしてきた、亡くなっただんなの嫁さんが
「てらもとに頼みたい てらもとのほうがいい」言うてきたけど 煮え切らんかったんですね。
↓
私は気になったんや。電話でたくさんしゃべったからな。
だから 11月に その私が仕事を受けなかったほうの嫁さんに電話したんですね。
「どうなったんか? うまくいってるのか?」と。
そしたらね
「12月に紙を出す予定と 司法書士に言われてます」との、嫁さんの答え。
?!
8月に問い合わせがあった、2つの同じ相続手続。
私が仕事をもらったほうは 3か月弱で完成して、
私が仕事をうけなかったほうは、3か月経って、まだ一歩も進んでない。
2つは、中身が同じ仕事やのに・・
私は 思い出した。
私が 先輩がたの司法書士事務所にお世話になった頃を。
「有名な先生 複数人おったけど、あのひとら全員、17時超えたら仕事してなかったな・・」
そして、
他の司法書士、弁護士のホームページの記載
「営業時間9時~17時。土日祝休み」が浮かんだ。
何が言いたいか?
ほかの司法書士、弁護士は
家族おる。子供おる。プライベートある、趣味がある、仕事以外にやることある。
仕事時間と それ以外の時間のケジメ、キッチリついてる、それが当たり前。
だが、
私は 独身。
趣味ない。仕事以外やることなんか、ひとつもない(笑)
だから、
夜でも夜中でも ネットからの問い合わせあったら 電話してるし、
土日祝でも ネット問い合わせの電話取るし、
依頼者からのライン・ショートメールでやりとりしてる。
また、
県外でもどこでも 呼ばれたらすぐいきよる。
1月1日9時にネットから問い合わせあって 次の日会いに行ったし。
夜の23時超えて ネットみて電話してくる人がおる。
「この人 ヤバい人やろな」思っても 電話取って1時間しゃべるし。
ほかの司法書士、弁護士は「連絡とりにくい、ちゃんと説明してくれん、頼んだら遅い」
そうゆうことが言いたいのではなく、
上記のようなことができる私のほうがオカシイんやで(笑)
仕事時間と それ以外の時間の境目があらへん男。
仕事以外、用事がない人間やから(笑)
「そりゃ、仕事もらったら 何件重なっても、いつでもすぐ終わるわ・・
俺、それしかやることないんやから」
2025年、47歳になってはじめて気づきました。
やっぱり、12歳の時に 将棋のプロになれるスカウトが何回もきたのに、
アホやから断った、
あのときから 私の人生、ケチがついてるんやな(笑)
以上
すぐ連絡してな。
あなたの未来について話し合いましょう(^O^)
大阪市城東区 司法書士 てらもとたかし
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