司法書士。5000万円以上の遺産相続の依頼

□1 相続税発生してる5000万円以上の遺産相続の依頼の電話

 

こんな電話があったんや

 

「親が亡くなって 子供二人。

姉の私が銀行いって紙もらってきたこと、妹に言うたらね、

”なんで あんたが相続手続きやるの? やったらあかんで。

そうゆうことは司法書士に頼むんや 勝手にすんな”

妹に言われたんですよ。なんでそんなこと言われたんですか?」

答え。

相続人の一人が 勝手に相続手続きやったら

手続に関与した自分の手元に多く金が残る、

自分だけが有利な分配方法にコントロールできるから。

 

仮に、相続人の一人がほかの兄弟姉妹を騙す気がなく、善意で手続したとしても?

 

出てきた数字や、出てきた結果が 正当かどうか?

そんなことわかる相続人、シロウトはいてない。

だから、

「金や財産をもらう相続人自身が 親の相続手続きするな」て

妹が姉に言うたってことです。

え?

親が亡くなって 子供である相続人が イカサマ使って 親の不動産や預金、証券を全部自分のものにすることあるんかって?

あるある。

世の中には「鬼畜」がおるからな。よく裁判なってるで。

 

相続手続き、遺産総額算出、分配ってのは アカの他人が主導でやるからこそ、

結果が信用できる。

 

結論

 

不動産、預金たして 3000万円超えてます。

相続人が二人以上いてます。

じゃ、もう司法書士に頼むしかない。

相続税発生するならするで 税理士に頼むしかないんです。