【相続登記 50000円】大阪司法書士てらもと 名義変更費用が格安

 

 

親が亡くなったが

親名義の不動産を相続登記せず、

ほったらかしのまんま、数年後・・

どうゆう運命なるか?

 

□ 一回目の相続人は 自分ら家族だけ。

しかし その家族の一人がまた亡くなれば?(数次相続)

知らん人が 親名義の不動産を取得する権利が生まれる。

「ハンコ代くれ」「金くれ」言ってくる可能性。

□ 相続人の中に借金してる人がおる。返せなくなった場合

その債権者が勝手に法定相続分通りの相続登記して

金を貸した相手、その相続人の持分を差し押さえられる可能性

□ 相続人の中に 金に切羽詰まった人がおる。

その、金ほしくてたまらん人が 「不動産持分 買取業者」に 自分の相続分を売った場合

家庭裁判所から 遺産分割調停の紙が届く。

業者に流れた不動産持分を買い戻せなかったら 土地建物を売却するしかない。

家族が住み続けることできなくなる可能性

 

結論

 

今なら 家族で まともに話し合えるでしょ?

ゼニカネの代償金を払わなくても

「親名義の土地建物を 子供のうち一人名義にしようよ」

家族みんな、納得してくれるんじゃないか?

しかし、

ある日 突然 他人が割り込んできたら・・

もう ゼニカネの話にしかならへんで(笑)

嫌でしょ?

 

はーーーーい!(^O^)

さっさと 司法書士の私に 亡くなった親名義の不動産を子供名義に変えましょうね!(^O^)

てらもとたかし

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【相続】土地・建物の不動産登記。

親から子供一人への名義変更したい。

相続登記の申請手続きの代理を

大阪の司法書士てらもとへ。

【依頼料金・報酬】

 

55000円~(税込み)

※【内容により、料金変動します】

とりあえず 不動産の数、家族構成、遺産分割の中身、

被相続人(亡くなった方)名義の不動産登記簿を パカっと開かせてください。

コチラ大阪ですが、全国お住まい、どこからでも依頼OK 

相続手続は電話・メール・郵送のやりとりだけで完了できます。

大阪府の外への出張、訪問相談は 日当をいただきます(^O^)

※【亡くなった方の資産額が大きい場合】

「親といっしょに住んでなかったから 財産関係、まったくわからんのや、調べてほしいんや」

不動産、預金口座、証券会社の口座、「遺産総額がいくらか?」金額がわからんなら

遺産分割協議できない。早く遺産総額を確定しなきゃ ゼニカネや財産をあなたが使えません。

亡くなった方の不動産の数が 全国どこに何個あっても 大阪司法書士の私で対応できます。

※【10年、20年以上前に親が亡くなり、不動産登記をそのまんまでほったらかしの場合】

最近、売却考えてるから 今のうち 親から子供一人名義に相続登記したい方OK

※【農地の相続】

登記簿に「田」「畑」て書いてる土地の相続。

農地相続の届け出は10か月以内に出さなきゃ罰金がある。

その届け出義務を果たすには 農地の相続登記を先にすることが条件です。急ぎましょう。

※【連棟(長家)の相続登記でもOK】

角から何番目の家か? そして前面道路は路地裏?私道か公道か? 教えてね。

※【遺産分割協議の会話を家族でまだやってない場合】

遺産が銀行口座、証券会社の口座、不動産の相続で 遺産分割協議書を作ってない場合

ゼニカネも資産も 残された家族は一ミリも動かすことができない。

※遺産分割協議書作成の相談OK。売却前提の不動産名義変更、リスク相談も聞けます。

※【相続税の減額特例のことを詳しく聞きたい家族】

遺産分割協議「誰にどの不動産を?」の相談もOK

不動産登記名義の変更、銀行口座の解約&払い戻し&現存照会(銀行不明、通帳ナシ)、

株式等の証券会社の口座の、まるごと一括した相続手続の依頼OK。

相続税の申告が必要な遺産総額の家庭は 私を窓口にして税理士を紹介します。

※司法書士と税理士への報酬・費用トータルは業界最安値。

※【亡くなった親と連絡とってなかった(孤独死)】

亡くなった方の家にある書類見ても 何が何だか、重要書類が一切わからん方でもOK

※【遺産分割協議ができない状況とは?】

□ 親族・相続人間で何十年も連絡不能、音信不通・・兄弟姉妹がどこにおるかわからん・・

□ 相続人が 養子、腹違いの兄弟、後妻、なんともしゃべりづらい。

 

何度も言うように

「遺産分割協議ができない」「遺産分割協議書がない」て意味は

不動産、銀行預金、証券口座の遺産は 一ミリも動かせない。それが日本の相続手続。

金が使えない、不動産が処分できない、そんなの嫌でしょ?

 

□ 遺産が不動産の場合 相続登記の名義人を誰にするか?

子供のうちの一人名義にすることが多い。

不動産名義を家族2人名義、3人名義にすることはほとんど見ない。

なぜなら

売却できないから。

そして、複数人名義にしてしまったら 後日、そのうちの誰かが亡くなれば

他人どおしの共有名義になる。

ますますもって その不動産は売却不能になる。

 

今一度、冷静になって考えてほしいんや

 

今回、あなたの親の相続で、

あなたは何を望んでるんでしょうか?

あなたの配偶者、子供は何を望んでるんでしょうか?

時間がたてば経つほど、ほったらかしにすればするほど

ますますもって 状況悪化する、処理や打開のために 専門家に払う金が増えていくのです。

 

人生、誰もが一度は 本気出して考えて 本気で今すぐ実行しなきゃいけない時が来る。

それが今なのです。

親が亡くなり、終わったのではない。あなたの新しい人生が始まるのです。

 

私は45歳、私もあなたもお互いええ年や

 

「昔は楽しかったな~ あん時、良かったな~」

そんなこと考えてても、顔が老けるだけ(笑)

無意味なこと、無価値なことに時間と考えを奪われるんじゃなく

残された人生、ココロ残りあるでしょ? やり残したことあるでしょ?

そっちに目を向けましょうや。

そう、だからこそ

司法書士の私を利用して、さっさと相続手続を終わらせるのです。

とにかく連絡ください。

速攻で電話します。

あなたとあなたの家族の未来について 話し合いましょう(^O^)

以上

司法書士 てらもとたかし

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父母の相続・遺言・贈与。

家族の問題。ゼニカネの問題

ホンマは「他人事」て思ってないですか?

 

私の昔話でもするか。

私は「司法書士試験に合格したい」と思った26の時から

司法書士試験に10回連続でハジかれた

10回ハジかれた当時

「アホらし、やーめた」

と思って勉強やめた

が、

その5年後に

「いや、やっぱり俺が受からへんなんておかしい!」

「なんで俺が負けなあかんの? そんなはずはないんや!」

ある日突然 私はそう思い、

結果、その年に

半年の勉強で司法書士試験に合格しました。

101回目のプロポーズじゃないが 11回目のプロポーズや。

合格に15年かかった。

 

合格後、司法書士の先生に 司法書士の仕事のなんたるかを

現場に同行させてもらって

目の前で教えてもらった時期がある。

その中で忘れられない現場がある。

今日はその話がしたい。

 

どんな現場か?

 

高齢の父母が認知症等になり 財産処分できなくなったときの対策で

「任意後見契約」なるものがある。

これは 高齢者が意思無能力になった後、財産の処分ができなくなった、

その家族が親の財産を換金できなくなったときに出てくる 成年後見人の話。

「成年後見人を誰にするか?」

は 家庭裁判所が決める。

選ばれた成年後見人によっては 家族の意向に沿った 高齢者の金の使い方ができない運命にもなる。

だが、

そんなときのために 裏道がある。

 

「任意後見契約」なる紙を巻いておけば

高齢の親が認知症等になったときの成年後見人を

あらかじめ 子供に指定することができる。

これで 高齢の親の財産、ゼニの使い道を アカの他人に左右されることはなくなる。

 

で、

先輩司法書士に連れられ、「任意後見契約」を作るため

公証人役場に行った時の話。

 

ある親子が来た。

80代の母親を連れた50代の男性だった。

私は その80代の、元気がなさそうな母親を見たとき

心臓が止まった。

なぜなら

「喫茶店で毎日見てる、よくしゃべる高齢者の人たちと全然ちがうやんけ」

「認知症とか、言葉を発するのもままならない父母てのは こんな状態やったんや」

はじめて 目の前で見たから。

そして同時に その80代の母親が 自分のお母さんに見えたからだ。

 

気づけば

ちっさーーい小部屋のようなところで、

約4畳の真ん中 小さいテーブルをはさみ、

親子の二人、公証人、先輩司法書士、私の5人が座ってる部屋にいた。

 

公証人が先導して説明して 紙を書いてもらって終わりの手続、

ほんの20-30分だった。

その公証人がしゃべってる20-30分間、

なんーーーにも頭に入ってこない。

なんーーにも聞こえてこなかった。

ただただ

その元気のない、しんどそうにしてる80代の母親が

自分のおかあさんに見えたから。

 

今、思えば

「自分のおかあさんが もしこんな感じになってもたら・・」

そう考えたくはないが 考えざるを得ず

それを想像して 考える勇気も 見届ける勇気もない自分に気づいて

思考停止になってたんだろう。

 

公証人役場を出た後の帰り道、

先輩司法書士に勉強させてもらったのに、

30分以上 ひとことも言葉を発せず 会話ナシにオフィスに帰ったのを覚えてる。

 

何が言いたいか?

 

他人事なのだ。傍観者なのだ。

ネット・TVでなんて書いてようが、何が映ろうが

身近な友人、よその家族の話で 何を目にして 何を聞こうが 何をどう受け止めようが

人は他人事であり、傍観者なのだ。

 

私が 認知症ぽい、あまりにも元気のない80代の女性を目の前にして

はじめて 「認知症」「財産処分できない意思無能力の人」「成年後見」

それがどうゆう意味なのかを体で理解した、あの30分間と同じく、

人は その場その時になるまでは 理解できん、具体的になんもやらん。

口で そうゆう言葉を発してるだけ。

本心は

「まあ ええわ」

「金もったいないからええわ」

「そんときはそんときや」

これで大事なことを誤魔化す。

ひたすらに。

 

結論

 

「父母の相続・遺言・贈与」

「家族の問題。ゼニカネの問題」

それをほったらかそうが

積極的にプロに相談して事前対策に取り組もうが

それは その人が持ってる運命なんや。

 

「知らんかった 損した」

「やらんかった 損した」

「もっと早く真剣に考えてたら あんとき本気出してたら

大金を吐き出さずに済んだのに・・」

それは その家族が持ってる運命なんや。

 

だが、私はこうも思うんです。

 

もし、私のように 自分に全然関係のない家族を見て

それを 自分の家族の誰かとカブらせてしまう、

どうしても そうゆうふうに置き換えて考えてしまう、

そんな自分の家族の運命を見届ける勇気がない自分に気づいてしまった。

もし、あなたが私と同じ感情であれば

嫌なこと、めんどくさいことから逃げないことです。

 

嫌なこと、めんどくさいことやからこそ、さっさと片づける。

 

話はそれだけ

いつでも連絡ください

以上

司法書士 てらもとたかし

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問い合わせフォームからメールくれたら

すぐ電話するで(^O^)

 

「相続の知識・情報がない、ネット見ても分からん、

亡くなった父の不動産の相続で 登記を家族の名前に名義変更してくれる人を探してるんや」

そうゆう、完全シロウトの方々の味方が 司法書士てらもとですよ(^O^)

 

メールの文章で、

法律とか相続とか、エグイ・難しい話を何回も何回もやりとりしてても

なーーーんも分からんでしょ?(笑)

電話で私が聞きたいこと聞くし、あなたも電話で 聞きたいこと聞けばいいんです(^O^)

 

え?なんて?

他の司法書士、弁護士に 相続登記の費用報酬の見積もりで問い合わせしまくってる最中?

わかったわかった

一回目の司法書士、弁護士の問い合わせが終わったら

2番目は私に問い合わせしてな(^O^)

私に問い合わせ、電話が終わった頃には、あなたの不安な気持ちが吹き飛びますよ(^O^)

今すぐ連絡くださいね!

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【相続手続】大阪の司法書士てらもとに

相談・依頼できるのはどんなこと?

 

□不動産 土地建物の相続登記 名義変更 ※手続き完了期間1か月

□銀行口座の解約・払い戻し ※手続き完了期間1か月

 

□相続財産調査 ※親が所有してた不動産が不明案件

□亡くなった方の債権(※金貸してた) または 借金・負債の調査

 

□遺産分割協議書の作成・アドバイス

※不動産名義を誰にするか?で 税金が0になるか100万円以上に変わる。

相続税 プラス財産総額が基礎控除の範囲を超えてる。しかし 税理士の知り合いがいない

※税理士を紹介 または探します。

※手続き完了期間3か月に伸びる案件

 

□相続した不動産が空き家となり 誰も住まないから処分したい相談

□田舎の土地建物の問題 ※建物を撤去したい。売却したい

□畑・田んぼ・山林の問題

□相続人の一人が意思疎通できない または 相続人のあいだで長期間 音信不通、連絡不能

 

□相続登記 全国お住まい 47都道府県どこでもスピード対応。

※コチラ大阪ですが 

あなたとの電話にメール、郵送のやりとりだけで 手続きが「あっ」という間のスピード対応。

□亡くなった方の所有不動産の場所がどこでもOK。複数不動産でも一括対応可能。

□亡くなった方とその家族が別居してた、相続人がすべてバラバラの都道府県に住んでてもOK

 

相続手続 司法書士てらもとへ代理

「てらもと先生に頼んでよかった」

「てらもと先生と出会えなければ大損してた」

依頼人が大喜びの成功事例1

 

□親が亡くなり 相続財産総額(不動産の数8個)が相続税の基礎控除を超えてる家族の案件

 

【問題点】

1司法書士、税理士に払うギャラが高すぎ

相続財産総額(不動産の数8個)が相続税の基礎控除を超えており、特例使って 相続税を安くしたい

 

とある私の依頼主は

はじめに葬儀場からの紹介で

有名法人(司法書士、税理士等 士業の人がたくさんいるとこ)を呼んで

相続登記と相続税の話を聞いたらしい。

 

すると?

「司法書士へのギャラ25万円と 税理士へのギャラ73万円 全部で98万円」

という法人からの料金提示。

しかも

「相続税 いくら払わなきゃいけないのか?」と質問すると

「先に依頼・契約してくれなきゃ調査できない、相続税がいくらかは今はハッキリわからない」

と言われた。

つまり、「あいまいな説明、しかし、金だけは先に払ってくれ」ってゆう話だったから

断ったとさ。

そこで 私の出番がやってきた

じゃ、司法書士てらもとを呼んだらどうなったか?

 

法人のギャラ提示

「司法書士へのギャラ25万円+税理士へのギャラ73万円 トータル98万円

依頼主が てらもと&てらもとが連れてきた税理士へ払うギャラが

50万円になった!

有名法律業の法人に相続手続きを頼むよりも 払う金が48万円も安くなった!

 

もう一度言います。

司法書士てらもとを呼んだら

ネットやTVで有名な「法人」より 48万円も安くなりました(^O^)

しかも

相続税がいくらになるか?」

依頼主が金を払う前に 私が連れてきた税理士が調査してくれて

特例のあてはめ可能な状況であり(※特例で相続税がカットされる話は割愛)

依頼主が払う相続税は 0円になった!

そりゃ、依頼者も安心して眠れます。

※税理士は 100人おったら 100人が違うことを言います。

【結論】

あなたの親の相続手続き

「誰に頼んだら 得するか? 安心するか?」

あなたが決めてください。

「誰とやるか? 誰を知るか?」

それだけで人生が決まるてこと、

そうゆうことですよ。

以上

大阪の司法書士 てらもとたかし

 

「悩まないで!」「急がなきゃ!」

大阪の司法書士てらもとに

相続手続の相談・依頼

 

受付時間 朝8時~24時まで 朝も夜も土日祝も電話OK (^O^)

080-5712-3841

※司法書士てらもと本人直通

□相談0円。アドバイス・コンサル0円。

□見積り0円。

□出張→大阪市内0円  ※病院・施設の出張OK

※大阪府の城東区、旭区、鶴見区、都島区、門真市、守口市、大東市、東大阪市の方々に

大人気の司法書士てらもとですよ(^O^)

不動産を相続。相続登記を司法書士へ代理依頼。

今すぐ相続登記を司法書士へ頼む人と

相続登記をほったらかしにする人の違いとは?

 

依頼されたら

亡くなった方名義の不動産の登記簿をまず見るんですね。

普通の人は 親が住んでた不動産の登記簿や 親名義の登記簿なんか見ません。

相続人に聞いてもしょうがないから 登記簿見るのが先。

で、亡くなった方名義の登記簿を見てみると?

 

・このたび亡くなった方の他にも すでに亡くなってる家族がおり、共有名義になってた

※所有者2名。登記簿上 死者名義。

・昔に金借りて 建物土地に抵当権がついており、金返したのに、抵当権が消されてない

※住宅ローンの抵当権設定登記 登記簿上に銀行や保証会社の名がある。

 

つまり、どうゆうこと?

・誰もその不動産を買わない。売却して換金できない。

・誰もその不動産を担保に金を貸してくれない。

 

もう一度言います

 

普通の人は 親が住んでた不動産の登記簿や 親名義の登記簿なんか見ません。

なぜなら、

・親子間で音信普通だった

・親と財産の話なんかしたことがない。

・親のことをよく知らなかった。

そんな家族は珍しくないのです。

 

それがどうしたかって?

 

価値ある不動産があるのに 換金できない、金を借りることができない状態。

今はそれでもかまわないと思ってる相続人が多い、

だが、

現実はそんなに甘くない。

必ず 金に困る日がやってきます。

いや、仮に あなたが金に困る日が訪れなかったとしても

価値ある財産を使いものにならない状態でほったらかしにすることは

自分の首を絞めるのと同じ意味なのです。

 

【結論】

司法書士てらもとに さっさと相続手続を頼むことです。

普通の人が 亡くなった親の家の書類を精査したり、登記簿見ても

何をどうしたらいいか? わからないんですから。

プロが見たら 大事なことが一発でわかる。

何したらいいか? すぐにわかる。そこを教えてもらえる。

「家族の財産を守るために プロのチカラに金を使う」

そうゆうことですよ。

以上 司法書士 てらもとたかし

 

相続手続き。急に親が亡くなった。

しかし 何するか分からんあなたへ

 

□不動産、銀行口座、証券の名義変更。どうやって?

□区役所、法務局、税務署に出す紙は何を?

□家の火災保険、年金、生命保険の手続き

□税金 相続税のこと

□親の借金とか、催促状とか、払わなきゃいけない金がある。

□電気、ガス、水道、携帯等のライフラインを止めるための電話

□亡くなった方の家の書類を見ても 「なんの紙か?」財産や相続に重要なことがわからん

□ほったらかして 後からめんどくさいことなるのが嫌だ

 

家族の財産・お金のことを整理して処理したい・・・

が、その数が複雑で多すぎる。

あなたは親が亡くなったショックでハッキリとモノが考えられず、

仕事もあるし、行動が遅く 日に日に不安な気持ちになるでしょう。

「知らんかった」「忘れてました」「それやってませんでした」

をなくしたい。未来に問題のタネを残したくない。

【プロからの的確な指示がほしい】

「コレは? アレは?」「こうすれば大丈夫」

相続手続きを漏れなくさっさと終わらせるため プロからの的確な指示がほしい。

そうですよね?

「あなたがやること」「プロに任せること」

2つに分ければ さっさと相続手続きが終わります。

さあ! お任せください!

大阪の司法書士 寺本考志が

あなたの相続手続きをさっさと終わらせてみせます!(^O^)

 

相続手続きとくれば

不動産、銀行、証券の名義変更

 

司法書士に依頼するのは 不動産、銀行、証券の名義変更がメインとなりますが

親が亡くなった方の相続人のほとんどが

「何をどこまでやれば 相続手続きが完了するのか?」

わからないでしょう。

だから?

私があなたの家族情報をもらって

「不動産、銀行、証券の名義変更」以外のことすべてについても私に聞けます。

 

「税金、保険、通帳の引き落とし項目確認、亡くなった方の家に残された重要書類・・」

私と二人で話し合い、確認、整理します。

そして

あなたにやってもらいたいことを指示します。

あなたがやるのは簡単なことだけ。

難しいことはすべて私がやります。

これで安心して眠れますよね?(^O^)

 

司法書士てらもとに相続手続きのことを頼めば?

 

あなたがやることは?

□委任状にサインして ハンコつくこと

□印鑑証明書をとってくること

□遺産分割協議書など 本人の自筆が必要な書類にサイン・押印すること

 

□法務局や銀行に出す書類を集めなくていい

□法務局や銀行に電話しなくていい

□難しい書類作り 難しい書類に記入をしなくていい

□法務局や銀行の窓口でやり取りして書類提出しなくていい

つまり

あなたが 銀行や法務局と電話でやりとりすることも出向くこともなく

代わりに私がやります。

相続。親の孤独死。

親子間・兄弟間で長期間、音信不通・連絡不能だった方について

 

親子で同居しており 家族に看取られて亡くなったのではなく

家族と離れて一人ぐらしで急に亡くなった場合

・書類のありかが不明

・銀行口座、不動産・証券等の財産の数、証拠書類不明

こうゆう事態になり、何をどうしたらいいかわからなくなるでしょう。

 

また

亡くなった親に財産があり、子供が2人以上いるのであれば

財産の分け方を遺産分割協議書の紙として

銀行、法務局等に提出しなければいけません。

「遺産分割協議書に何をどう書くのか?」についても 説明が必要でしょう。

もしかしたら 子供間でも連絡疎遠で 急に親が亡くなった知らせが来た状況かもしれません。

 

もう一度整理すると?

 

1 親と住んでなかったから 書類関係、権利関係が不明

2 相続人が複数で 兄弟間で連絡疎遠

 

だからこそ、司法書士てらもとの出番なのです。

ネットで調べてもわからん、

ネットで調べて その情報をアテにしても

あなたの家族状況は ネット情報と異なるかもしれません。

大事なことは

嫌なことだからこそ さっさと終わらせることなのです。

 

親が亡くなったことは悲しいことでショックでしょう、

アレやこれや 相続手続きを自力でやれる元気も行動力もないかもしれません。

しかし

親が亡くなったことをいつまでもダラダラ長期で引きずってしまうと

あなたの仕事、あなたの人間関係に 確実に悪影響を及ぼす。

 

ならばどうするか?

あなたの親御さんが亡くなったことを「終わり」と捉えるのではなく

「新しい始まり」だと捉えること。

それが 天国にいるあなたの親御さんが望んでることなのです。

 

もう一度言います。

「めんどくさくて 嫌なことだからこそ さっさと終わらせる」

それでこそ あなたは新しい人生・新しい生活が始まるのです。

そのために 司法書士である私を利用してほしいのです。

 

全国どこ住みの方であろうとも 24時間365日対応してます。

一人で悩まず、自力でアレもコレもやろうとせず、

私に必ず連絡くださいね!(^O^)

 

以上

今日はどうもありがとうございました。

司法書士 寺本たかし

 

司法書士の報酬 典型具体例

 

□相続による名義変更 不動産の相続登記

55000円~(税込み)

 

※ 定額コース55000円

典型的な親子相続であり、亡くなった方の家と土地のみの不動産名義変更のみの場合

※ 所有不動産の数が増えれば 追加料金となります

※法務局に払う税金は 別個で依頼者負担

 

□銀行口座の解約・払い戻し

38500円~ (税込み)

※一銀行につき 典型普通預金の解約なら38500円

 

□抵当権抹消登記

27500円~(税込み)

相続に伴い、登記簿をみたら

住宅ローン等、昔の抵当権設定登記が登記簿に残ってることが判明した場合

抵当権設定登記てのは 登記簿にある限り 売れない、融資下りない、換金できない。

抵当権設定登記てのは 気づいたときに消しておかないと、

消すまでの期間が最大7か月。消す費用が最大で100万円かかることになります。

 

□その他の相談・依頼もOK

・相続財産調査 ※所有不動産不明案件

・借金・負債調査

・遺産分割協議書の作成・アドバイスのみ

・相続した不動産が空き家となり 誰も住まないから処分したい相談

・相続税 プラス財産が基礎控除の範囲を超えてる。しかし 税理士の知り合いがいない

 

親の相続に関連した悩み、困ったこと、自力でやれないことは 

すべて 私に相談ください!(^O^)

 

 

 

受付時間 朝8時~24時まで 土日祝も電話OK 

080-5712-3841

※司法書士てらもと本人直通

・相談0円。アドバイス・コンサル0円。

・見積り0円。

・出張→大阪市内0円  ※病院・施設の出張OK

・相続登記 全国お住まい対応。 

※所有不動産の場所がどこでも、複数不動産でも一括対応可能。

 

相続登記依頼 対応範囲は 日本全国!!

電話、メールのやりとりだけで 相続登記申請が完了できます

大阪市内の人限定 
出張0円

めんどくさくて大事なことを放置気味の方、
なかなか遠出できない方も安心!

 

このたび相続登記を依頼する司法書士の紹介

司法書士 寺本考志

45歳

【保有資格】

・司法書士

・行政書士

・宅建士

・英検3級 珠算3級 暗算3級

事務所 ※特商法の表示

「事務所名」 司法書士てらもと大阪事務所

「代表者」 寺本考志

「所在地」 大阪府大阪市城東区成育1-4-8ー2F

「連絡先」 080-5712-3841

「メールアドレス」

問い合わせはフォームからお願いします。

「アクセス」

・京阪線 野江駅1分

・JRおおさか東線 JR野江駅3分

 

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